不合格だった君へのメッセージ(母子家庭から東大に受かった話)
2025年03月10日
前期不合格を受けて眠れぬ夜を過ごしたかと思います。
昨晩はZOOMでK先生が浪人生活のお話をしてくださったそうですね、ぜひ参考にされてください。
K先生も一浪、沖縄を出て東京・お茶の水の駿台予備校に入られ、東工大に一浪で合格されました。
横濱学院理事の藤丸先生は、岡山を出て同じく東京・お茶の水の駿台予備校に入られ、東大文IIIに一浪で合格されました。
Y先生は都内在住でしたが、同じく東京・お茶の水の駿台予備校に入られ、東工大に一浪で合格されました。
自分は横浜在住で、神奈川県立横浜翠嵐高校を卒業して、河合塾横浜校に特待で入り、東大文IIIに一浪で合格しました。
併願で、早稲田大学の第一文学部、法学部、慶応義塾大学の文学部と法学部に合格しました。
早稲田大学の政治経済学部は現役浪人2回とも不合格でした。
そんな自分の浪人生活中心にお話しします。
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自分が受験校を決めたのは高3の夏でした。部活も入らず、成績もパッとせず、不完全燃焼気味の高校生活を送っていましたが、
高3の夏、横浜翠嵐高校は進学校ながらその時の野球部が頑張り、確か神奈川大会5回戦くらいまで勝ち残りました。
ちなみにその5回戦まで投げぬいたM君は東大に入り、キャプテンでキャッチャーだった宮台君の息子さんは東大からプロ野球投手になりました(今は東京大学法科大学院に在籍し、弁護士の資格取得を目指しているそうです。)
その野球部の地方大会最終戦を見て「オレも少しは頑張らなきゃ」と思い直し、
「東大仏文科に入り、小林秀雄のようにアルチュールランボーの研究をする」と具体的な目標を決めました(一応その通り仏文科でランボーを卒論に書きました)。
高校の教科書に載っていた中原中也「一つのメルヘン」から始まり、小林秀雄、アルチュールランボーやヴェルレーヌといったフランス詩人へ、と青い文学熱がその頃、内向とあいまって内部で過熱していたのです。
そしてその時点で「現役合格」ということは計画外で、浪人して合格する、という計画でした。
何故なら、中学受験で不合格だった私立の「聖光学院」に行った3歳上の兄がおり、その兄は東大文Iを目指していましたが、
現役で届かず、早稲田大学の政経学部に入っていたためで、私立トップの中高一貫校と、県立高校の差含めて、東大合格までの距離をわかっていたからです。
中学受験は兄の影響で小6の夏から塾に入り受験勉強をすることにしましたが、その当時地元の野球チームでキャプテンをしており、
練習や試合と、受験勉強の板挟みで、結果、聖光学院不合格に終わり、その悔しさを高校野球に重ね合わせて東大突破の気持ちを固めたのだと思います。
ところで横濱学院ではM先生がラサール高校出身で旧帝大の東北大理学部に現役合格されていますが、那覇市の公立中から高校外進組でラサール高校だったため苦労されたそうです。ラサール高校はM先生の頃は灘と張って「東大第一」で(今は医学科志向)、毎年東大へ100名以上合格、うち理IIIに現役で二ケタという時代でした。ゆえに一次試験対策は高2で終了、高3はもっぱら東大を念頭に置いた二次試験対策だったそうです。未だに私立の最難関中高一貫校と県立高校では(たとえトップ校でも)、1~2年以上の進度差が生じていると思います。
自分の高3の担任は、東大文学部出身の新任女性教師のA先生でしたが、数学が全くダメな自分の成績から、
「私立文系」を薦めてくださいました。しかし「たとえ数学は零点でも東大に受かる!」と意地を張り受験勉強に入りました。
現役時の目標は、その当時の一次試験「共通一次」で『足切り』を食わずに二次試験を受けに行くことでした。
『足切り』とは、一次試験である共通テストの成績によって、二次の個別試験の受験資格を剥奪するという悪魔の所業(笑)です。
今年の東大は「より採点精度を高める(採点はキツイ)」との理由で、二段階選抜を引き締めたおかげで、多くの東大志望者が足切りを嫌って、他の旧帝大等に流れたと推定します。
参考↓(高校生新聞オンライン2025.02.12)
東大入試2025 一般選抜志願者が大幅減少 「足切りライン」引き上げの影響か
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高校を卒業、河合塾に入塾金だけを払って特待生になってからは、一か月ほどは河合塾の東大コース授業に出ました。
警察官の父が中2のときに殉職しており、予備校に大金を払って入ると言う選択肢は(自分の中には)ありませんでした。
(遺族年金がしっかり出ていたので、できないことではありませんでしたが)。
しかし河合塾横浜校の初年度を彩るカリスマ講師たちによるマス講義を受けても、「いまさら集団授業に出てもタイパが(そんな用語は当時は勿論ありませんでしたが)。。」という思いが強くなり(集団授業に縛られるのが苦手だったこともあり)、すぐに授業には出なくなり、参考書や問題集を抱えて、自宅学習&図書館を原付バイクでハシゴ、という自学自習の浪人生活に入りました。
仲のいい同じ高校の浪人仲間がいたため、一緒に壁打ちテニスなどをして発散するうちに一人が家族で入っているテニスクラブが平日日中は空いているとのことで、なんと浪人生3人で優雅に(?)テニスクラブに入りました。
また3歳上の兄がフジテレビに内定したため、家庭教師を引き継いでくれないか、とのことで、浪人生ながら中3受験生女子の家庭教師に。横浜市港北区の実家から、原付バイクで40分、はるばる中区本牧まで週1、2回の家庭教師アルバイトもすることになりました(その生徒さんは無事、横浜市立の上位校、金沢高校に合格しました)。
Z会の東大コース通信添削を受講していましたが、ほとんど出さず(難しすぎて出せず)、もっぱら「教科書」&『(東大を目指した)兄のお古の参考書・問題集』で勉強しました。
その当時の東大受験にはまず共通一次、英数国に理科2科目(自分は物理と化学)、社会2科目(自分は世界史と日本史)で、1000点満点の一次試験は80%程度取らないと前述の『足切り』になる可能性がありました。現役の自己採点は79%、足切りを心配しましたが、無事、東大駒場まで二次試験を受けに行くことができました。早稲田政経も受験。そして想定通り2連敗。
浪人生活の基本パターンは、朝8時くらいまでには起きる。午前中は家で世界史の教科書をひたすらノートにまとめる(眠気ざましの記述対策)。午後から図書館をハシゴ(AからB図書館、あるいはCからB図書館など気分次第で)。途中、テニス仲間に会って話が合えば、壁打ちテニスか、テニスクラブへ。夜は自室で勉強。1日計8時間程度の自学自習でした。
この「8時間」は少ないと思われるかもしれません。例えば駿台など大手予備校の場合は朝から集団授業で、夜は寮などで自学自習、ゆえに1日12-15時間くらいが平均的かと思います。しかし「自学自習」は、たとえ世界史教科書のまとめ作業みたいな勉強でも、純粋な「自学自習」の持つ能動性ゆえ、受け身主体の集団授業などと比べたら数倍のタイパがあると思います。それは今の横濱学院という塾・予備校の経営方針にも色濃く活かしており、基本的には「自学自習を促進するための授業(個別指導やゼミ指導)」に徹しています。
東大はじめ旧帝大系は、二次試験比率が高く(東大は未だに110:440で圧倒的に二次重視)、一次試験は足切りを食わなければ良いだけのこと、一次はマークシート方式、二次はベタベタの記述、と例えば同じ「世界史」でも『科目が違う』と考えた方が良いくらいです。
ちなみに負け惜しみで言うと(笑)、早稲田政経は当時、頭2つくらい抜けた私学の最高峰でしたが、その入試問題の世界史など、
見たこともない問題のオンパレード(いわゆる山川用語集の低頻度のみ出題)、かたや東大は教科書基本・絶対必修レベルの知識の記述なので、世界史一つとっても「共通一次」「早稲田政経」「東大二次」と3科目の違いがあったと言っても言い過ぎではないと思います。
自分は(お気楽)文系なので、理系などはその内容や情報の濃さからも、数倍の学習量が必要と思われます。するといかに効率よく学習するか、が勝負の分かれ目になると思います。
横濱学院理事で、栃木県の県立高校で高校球児をしながら現役で東大文IIIに入った増渕先生の場合、それは極端に徹底していて、
中学レベルの基礎をしっかり固めてから(田舎に塾・予備校などないので)、一気に東大過去問赤本を眺める(解かない、解いている時間などない!)、そして分かった気になる、分かった自分をほめる、気分良く勉強を積み重ねて...、東大現役合格、です。
(ちなみに現在の全国高校偏差値表でみると、増渕先生の母校、栃木県の真岡高校が偏差値57、自分の母校横浜翠嵐高校が74、沖縄トップ県立の開邦高校が66です~「みんなの高校情報」 )。
浪人時代最も重視したのは「模試」でした。幸い首都圏に居たので、三大予備校の模試は全て受けることができました。
河合塾も代ゼミも駿台も近くにあったので、東大模試や早慶模試に至るまで、あらゆる模試を受けることができました。
しかし模試では一番よくてC判定、だいたいはE判定でした(早慶に至るまで)。
しかし、教科別で言えば、毎回凸凹あるので、その良いとこどりをすれば受かるだろうと考えていました。
苦手な数学は共通一次で120/200点60%目標、二次試験は10/80点の部分点狙い(完答ゼロ)という作戦でした。
しかしふたを開けてみれば、共通一次数学は6割ちょいだったものの全体では86%で足切りは免れ、
東大二次試験の数学大問4つで80点満点は、なんと3/4問が「正答」していました(模試含めて経験なし)。
すなわち自己ベスト更新で本番を終えて東大に合格することができました。
「ピークを作る」ことは、勉強でもスポーツでも勝負事には大事だと思います。
数学が仮に零点でも合格するためには、英語や国語でかなりのアドバンテージをとる必要があります。
東大二次は前述の通り一次110点へ圧縮に対し、二次は英語120点、国語120点、社会2科目各60点計120点、数学80点の440点満点でした。
二次は記述のため、自己採点しづらい(できない)ことはありますが、文IIIの合格ラインは220/440点の50%と言われていました。
すると、記述問題は要素を網羅した達意の文章を書くだけでなく、より日本語として上質な語彙や文章で書く加点があるに違いないと考え(それは入試情報や参考書にはいまだにあまり書いていませんが)、個人的には、そういう訓練を「山川の世界史教科書をひたすらまとめる」という作業で訓練しました。
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ながながと書き散らかしましたがもっとも伝えたいことは「浪人時代は楽しかった」ということです。たくさんの楽しい時代も、それ以上に長く苦しい時代も過ごしてきましたが(コロナ禍後5期連続の赤字経営の今は最も長い暗黒時代ですが最高に楽しい変化のときでもあります)、
「勉強第一で集中できる」心地よさは最高の至福という二重表現でも言い尽くせぬユーフォリア、知性を持った人間ならではの悦楽なので、
ぜひそんな時期を(不安を抱えながらも)楽しんでください。
横濱学院塾長 成竹義隆
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☆2025春入学合格速報☆
KMさん 琉球大学理学部(沖尚高校)一般前期
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AMさん 琉球大学国際地域創造(知念高卒)一般前期
MTさん 新潟大学歯学科(星稜高卒)一般前期※能登半島地震支援活動として
MIさん 公立名桜大学看護学科(首里高校)一般前期
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YMさん 九州歯科大学歯学科(沖尚高卒)一般前期※MUSTグループ併用
HIさん 沖縄県立看護大学(知念高校)一般前期
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MIさん 四国大学看護学科(首里高校)共テ利用
THさん 沖縄国際大学(知念高校)一般前期
YMさん 沖縄大学こども文化学科(知念高卒)共テ利用
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ROさん 龍谷大学(沖尚高校)推薦合格
KAさん 沖縄国際大学(浦添高校)一般前期
SOさん 沖縄国際大学(浦添高校)総合選抜
STさん 沖縄国際大学(知念高校)総合選抜
YAさん 北部看護学校(社会人)推薦合格
SSさん 沖縄看護専門学校(社会人)一般前期
KAさん 浦添看護専門学校(社会人))推薦
RSさん 沖縄看護専門学校(知念高校)一般前期
HIさん 沖縄看護専門学校(知念高校)一般前期
YNさん 沖縄看護専門学校(向陽高校)一般前期
MIさん 那覇看護専門学校(首里高校)一般前期
STさん 国立琉大附属中(中城南小)
YTさん 国立琉大附属中(中城南小)
RGさん 興南中(与那原東小)
★2024年度英検合格★
準1級 KMさん 沖尚高校3年
準2級 MTさん 沖尚高校1年
2級 ROさん 沖尚高校3年
☆2024年度数検合格☆
準1級 SSさん 開邦高校1年
☆2024春入学の生徒さんの合格実績です☆
那覇看護専門学校☆TTさん(社会人)※通信制高校で学び直してから子育ても一段落したところで見事に推薦合格されました!山川先生が主に個別指導されました。
浦添看護学校☆Nあかりさん(浦添高校)※ダンス部で大活躍しながら見事に推薦合格されました! 山川先生が主に個別指導されました。
浦添看護学校☆Tみゆうさん(那覇商業高卒)※二年がかりで栄冠を手にされました!成竹塾長のゼミと個別指導を受けました。
沖縄看護専門学校☆Iゆうたさん(西原高校)※推薦不合格から奮起、見事、浦添看護学校とWで前期一般入試合格されました!山川先生の個別指導、成竹塾長のゼミ指導を受けました。
那覇看護専門学校☆Tみくさん(知念高校卒)※八割を超える高得点(成績開示あり)で悠々合格されました!成竹塾長のゼミ、山川先生の個別指導を受けました。
三育学院大学(看護)☆Nおとはさん(南風原高校)※総合選抜で見事、県外の大学看護学部に合格されました!りせ先生の個別指導を受けました。
沖縄看護専門学校☆YMさん(社会人)後期合格に向けて年末年始すごいがんばり、補欠1番から繰り上げ合格されました!
四国大学 看護学科☆ゆめかさん 実は県外の看護学校に行かれていましたが、コロナ禍影響で退学を余儀なくされ、アルバイトを掛け持ちしながら、再び看護の道を目指されたのでした。並々ならぬ信念と粘り、こういう方こそ将来の看護道をリードすると思います。
琉球大学国際地域創造学科☆NHさん(沖縄尚学高校卒)小学生から横濱学院生。高校卒業後は京都へ。非常にユニークな経験を経て沖縄に戻り見事に合格されました!成竹塾長と山川先生の個別指導を受けました。
琉球大学(数理科)☆ももKさん(知念高校卒)川崎先生(数学、化学)、牧志先生(数学、化学)、山川先生(数学、化学)、福島先生(生物)、増渕先生(英語)、藤丸先生(漢文)、スギ先生(生物)、成竹塾長(英国)、全員に教わって見事に第一志望に合格、高校の数学の先生目指して頑張ってください。※一般入試
琉球大学工学部☆KYさん(首里高校卒)一時は大学を諦めたものの、山川校長、成竹塾長に励まされて思いなおし猛勉強、4浪の末、琉球大学工学部に合格されました!※一般入試
琉球大学医学科☆開邦高校MOさん
前期は県外医学科に挑戦しましたが、A判定ながら痛恨のミスあり不合格でした。琉球大学医学科後期対策に切り替えて、小論文(高度な医系英語読解が含まれる)と面接の試験を乗り越えました! ※一般入試
明桜大学(国際)☆Rさん(知念高校卒)国公立大学前期後期、私大併願と進路も様々に考え抜いて、後期でベストの進路を勝ち取りました!併願・久留米大学スポーツ医科学科合格。※一般入試
東海大学農学部☆Rさん(沖縄カトリック高)小学生から継続して通塾10年。首都圏有名大学の合格を果たしました!麻布大学も併願合格!
城西国際大学薬学部(特待生)☆Kさん(向陽高校)薬剤師になりたい!という強い思いで中学から通塾、夢が叶うパスポートを得ました!福島先生の個別指導を受けました。
沖縄ポリテクカレッジ☆Aなつさん(知念高校)※夏から短期間でメキメキ実力をつけて合格されました!山川先生の個別指導、成竹塾長のゼミを受けました。
筑紫女学園大学☆Uりんさん(知念高校)※中学から通い続けて見事に県外第一志望大学に合格されました!島袋先生が主に個別指導されました。
キリスト教学院大学☆Oせりなさん(知念高校)※夏から頑張って短期で合格されました!牧志先生と島袋先生で個別指導されました。
沖縄尚学高校☆Tめいかさん(南風原中学)※県三連覇、全国大会出場選手が遠方から毎日通学、難関沖尚の進学コースに合格されました!玉那覇先生&福島先生の個別指導、成竹塾長の個別指導とゼミを受けました。
普天間高校☆Soutaさん(真志喜中)年末に全国大会入賞のあと、正月明けから猛特訓、遠方から毎日通って頂き見事、合格されました。内申ディスアドバンテージを跳ね返した奇跡の大逆転でした!
向陽高校(国際文)☆みなみさん(琉大附属中)受験生らしく(皆そうですが)心折れそうになったりしながらも頑張り抜く姿勢を素直に見せてくれ、ついに合格された姿に感動を禁じえません!
知念高校☆まひろさん(与那原中)英語をいかした将来を切り拓きたいとスケボー片手に学びを続けて見事に合格されました!
西原高校(特進)☆みなとさん(与那原中)卓球にも学習にも才能あふれるみなとさん、これからますます楽しみ!
きっと高校トップでがんばってくれると思います。
就実中学校☆Sマさん(横濱学院・岡山白桃教室)サッカー全国大会出場と難問私立中学合格の二冠王です。藤丸先生の個別指導を受けました。
沖縄尚学中学☆KAさん(他塾併用)小5から通塾、中学受験専門塾に通いながら、夏期講習から再び併用して算数を強化、見事にフロンティアコースに合格されました。福島先生の個別指導を受けました。
琉球大学教育学部附属中学校☆Sさん(与那原東小)年末年始、三が日含めて猛特訓して、見事、合格されました。すごい伸びでした!りせ先生の個別指導を受けました。
<以下、提携MUST真嘉比&大平2校合格実績>
※MUST大平校は横濱学院代表とMUST(那覇)代表の共同経営校です。
*現役生のみ
【国公立医学部医学科】
京大1、神戸大1、広島大1、鹿児島大1、琉球大6名
【省庁大学校】
防衛医大2名
【私立医学科】
北里大、産業医科大
【国公立】
長崎大 薬学部
琉球大 医学部保健学科
熊本大 工学部
電気通信大 情報理工I類
静岡大 農学部
長崎県立大 看護栄養学部
琉球大 工学部
広島大 経済学部
琉球大 教育学部
静岡大学 教育学部
【私立】
国際医療福祉大 薬学(特待)
星薬科大 薬学部
日本歯科大 生命歯学部
日本大 松戸歯学部
早稲田大 スポーツ科学部
早稲田大 環境資源工学科
早稲田大 文化構造学部
立教大 社会学部
東海大 海洋学部
中央大学 国際経営学部
明治学院大 国際学部
法政大 デザイン工学部
福岡大 理学部
中央大学国際経営学部☆Hさん 浦添高校からMARCH一般入試現役合格の快挙!英検準1級合格含めて横濱学院成竹塾長が渾身指導しました。明治学院大学にも合格されました(共通テスト利用)
第一薬科大学看護学科☆Aさん(首里東高)何度も何度も九州に足を運んで進路を、未来を掴み取りました。成竹塾長の個別指導、福島先生のゼミを受けました。
沖縄国際大学・産業情報学部☆Hさん ゲームクリエイターになりたい!という強い信念でのぞみました。英国小論文を成竹塾長に、数学を牧志先生に大平で指導を受けました。
広島大学医学科☆Mさん ※横濱学院・藤丸先生の漢文を2年受講されました。
静岡大学教育学部☆NKさん ※後期小論文・面接対策を大平での対面、またオンライン指導でギリギリまで成竹塾長がサポート、見事合格されました!
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【横濱学院講師】
成竹塾長(東大卒、英国、小論文面接担当)
山川校長(東工大卒、数学、物理、化学、情報I、小論文面接担当)
アシャリフ先生(東大~琉球大学名誉教授、数学、大学院進学支援担当)
増渕理事(東大卒、英国、小論文面接担当)
藤丸理事(東大卒、英国、小論文面接担当)
島袋先生(米オレゴン大卒、英語、小論文面接担当)
福島先生(理数科主任、生物・生物基礎、化学、数学担当)
牧志先生(東北大卒、物理、化学、数学担当)
宮城先生(早稲田大学卒。小論文、英語、国語担当)
川崎先生(東工大、物理、化学、数学、英語担当)
スギ先生(琉球大学医学科、数学、生物、化学担当)
マサト先生(琉球大学医学科、英国、理数系オンライン担当)
ミズキ先生(広島大学医学科、中学受験、理数系オンライン担当)
コウヤ先生(琉球大学工学部、理数系担当)
ナオ先生(琉球大学人文心理、英語担当)
リセ先生(琉球大学国際地域、英国、小論文面接担当)
ユウト先生(琉球大学理学部、数学、理科担当)
アカリ先生(琉球大学理学部、中学&高校受験全科担当)
タイガ先生(青山学院大学英米文科、英語担当)
姫野先生(美術教室特任教授、実技、英語担当)
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